dope【ドープ】
福岡博多インディーロックバンド

dope are

SAPHIRE : Vocal & Guitar
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URARA : Guitar & Chorus
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TOMO : Bass & Chorus
TOMO : Bass & Chorus

NAO : Drums & Chorus
NAO : Drums & Chorus

ドープ【dope】とは(Profile)

興奮剤、禁止薬物、麻薬、愚か者、馬鹿
Hiphop界隈の俗語でかっこいい、クール、いかす
やばい(=魅力が強すぎて病みつきになる)
また、ドーピング、ドーパミンなどを彷彿させる

極彩色の白昼夢へようこそ。
グラマラスなロックンロールにして
極上のポップミュージック。

福岡を拠点に全国に向けて活動するdopeは日本の
インディーロックバンド。オルタナティブロック
の洗礼を受けた刺激的なロックンロールを鳴らす。
華やかなライブパフォーマンスも魅力のひとつ。
グラムロック博多めんたいロックの血が流れる
毒と華を孕んだルーズでサイケなその音楽には
中毒性があり危険。取扱いにはご注意ください。

危うさ、妖しさ、儚さを孕んだ1960~1970年代
の快楽的で頽廃的なロックを継承しつつ、時代に
流されない普遍的で唯一無二なオリジナルの音楽
を鳴らすのは40~50代のメンバー構成ならでは。

Rolling StonesやNew York Dolls、Hanoi Rocks
の様な誰もが思い描くプリミティブな王道ロック
バッドボーイズ・ロックンロールのイメージでは
あるが、一癖二癖もある何にも囚われる事のない
自由奔放な発想で自然発生した曲やアレンジは、
クリエイティブでオルタナティブであるといえる。

聴く者の捉え方によってはインディー・ロック
オルタナティブ・ロックグラムロック、パンク、
めんたいロック、ガレージロック、ハードロック、
グランジ、サイケデリックロック、アートロック、
ビジュアル系、歌謡ロックと括られる事もあるが
敢えて否定はしない。それらを総称し、本人達は
あくまで「ロックンロール・バンド」とのこと。
ジャンルやスタイルに縛られず、ロックンロール
の初期衝動を現代的な解釈で鳴らす存在として
福岡のインディーズシーンから発信を続けている。

自主企画ライブやブッキング、作詞作曲編曲から
音源制作、宣伝活動までDIY精神に基づき、すべて
インディペンデントで執り行なっている。
特に全世界に向けて発信するインディーズ音源は、
プロのエンジニアを迎え丁寧に自主プロデュース。
懐かしくも新しく、煌びやかで瑞々しい輝きを放つ。

ロックとは娯楽でありエンターテイメントであり
芸術・アートではない。聴いて楽しんでほしい。
ひとりでも多くの人にdopeの音楽を届けたい。
もし気に入って頂けたら、臨場感を味わえる
ライブ会場にぜひ足を運んでください。

重症のロックンロール依存症なので、皆様には
時にご迷惑をおかけしますが、どうぞご贔屓に!

2020年3月 コロナウイルス(COVID-19)が日本
上陸した中、福岡にて結成。当初のメンバーは
SAPHIRE, URARA, NORI(B), MOMO(D)。
サイケデリックな世界観でスタート。
2020年10月4日 overdoseラストライブ
2020年10月24日 dopeライブデビュー
2021年6月 TOMO(B)加入を機に
グラムロック的アプローチに軌道修正、
自らをグラマラス・ロックンロールと形容する。
博多LivespaceZEROを拠点に全国ライブ展開中。
2022年12月 1st CD『Vivid』リリース。
2023年11月 渋谷 La-mamaにて毎年ライブ。
2024年1月 海賊盤『mono』配信(廃盤)。
2025年1月 ライブ活動休止、NAO(D)加入。
オルタナティブ・ロック的要素が加わる。
2025年6月 Rama Amoebaと2マンで復活ライブ。
2025年6月 デモ音源『Present』配信リリース。
2025年9月 G.D.FLICKERSと2マンでライブ。
2025年12月 2nd CD『Revolution』リリース。

▶ インディーロックバンドdope公式サイト

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